インドジェネリック売上2位ドクター・レディース、日本企業と協議開始9月末に提携先発表

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売上高でインド製薬2位のドクター・レディース・ラボラトリーズは、日本で同社製品を販売する提携先候補企業との協議に入ったことを明らかにした。世界2位の医薬品市場である日本で基盤の強化を図る。

またインドかってかんじ
海外参入企業の半分ぐらいを占めるようになってきた。
インド組み
ランバクシー=第一三共
ルピン=共和薬品
ザイダス=バイエル
その他海外
テバジャパン=興和テバ=大洋薬品
サンド=ノバルティス
マイラン
アクタビス=あすか製薬
こうみると国内の先発メーカーやジェネリックメーカーはなぜ合併しないのか?
海外組みが参入しているのをただただ眺めているかのようで仕方がない。
今後もインドを中心に世界のジェネリックメーカーが日本に参入するのは必至。
特許切れ商品も今後さらにでてくると予想されている。
生き残りは激化。
さぁージェネリックメーカー含め国内製薬メーカーはどういう手を打つのか?

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