2012年は、さらに薬剤師の存在意義を伝える年

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いいお話が続いてましたが、、、

抜粋しました、、まずは、

>被災地を支援する薬剤師の派遣を全国から募り、支援活動が終了するまでの間、延べ9000人近い薬剤師が、生活インフラも十分でない被災地で、地域の住民の方々への適切な医薬品の供給のための活動に従事した。

支援活動された方には、もちろん、支援を許可した、家族や企業などの存在もあるでしょう。

本当に、ご苦労様でした。

>明年4月には、長年の夢であった6年制薬剤師養成教育の課程を修了した新たな薬剤師が社会に巣立ってくる。4年制教育では経験できなかった、臨床現場での実務経験を卒業前に体験した新たな薬剤師には、多くの期待が寄せられており、活躍の場も業務の幅も、これまで以上に広く大きくなってくるものと思われる。

6年制の薬剤師さんが、ついに2012年春から薬剤師人生をスタートとなります。。

足りないといわれ続けた、薬剤師に少しでも人数が回ってくるのであればいいですよね。

ただ、薬学部を設立したようなところは、

相変わらず、合格率をあげるために、厳選し資格受験をさせたとか、、、

聞きましたが、質の良い新卒者であることを期待し、

既存の4年生の方々とミックスアップしていくように願います。

【11年回顧と展望】薬剤師の存在感が一層増す‐日本薬剤師会‐
http://www.yakuji.co.jp/entry25136.html

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