富士フィルムが医薬品分野で好調とのこと

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

富士フィルムが好調。
正直ピーンとはこない話だが、将来的に控えている新薬に対して良い兆しが見えているということでしょうね。

確か、ワクチンやアルツハイマーやリウマチといった開発がもうすぐ、もうすぐなんていわれているので、そういう意味で期待ができるとか、いわれているのでしょうが・・・・どうなのでしょうね。

そもそも医薬品分野での富士フィルムのプロモーションはどれくらいの力があるのか?

医療機器系ならまだしも、医薬品だとピーンとはこない。

あまり期待ができないとなると、やっぱり他のメーカーの力を借りてでのPR活動が中心となるだろう。

富士フィルムは医薬品業界では新規参入組みにも関らず、ジェネリックの参入を打ち出し、

新薬の発売まで手が届きそうなところまできていることを古株のメーカーがどういう風に見ているのか、

富士フィルムをうまく活用していくとかんがえるのか、ライバル出現として考えていくのか

国内企業がどう判断していくのかおもしろいところである。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする


スポンサーリンク